大きな夢と希望を胸いっぱいもっている子ども達を 愛情・親切・おもいやりの心で保育しております

子育て支援

入園案内


申込場所/日時 申込期間中(10月下旬~11月初 4月入園予定)
指定日に入園を希望する認定こども園で申し込みの受付と申込児童の面接を行います。 都合のつかない方は、市役所子ども育成課保育係にて受付(面接調査)を行います。

※年度始めに限らず、随時募集しています※

申込期間以外(随時)
市役所子ども育成課にて申し込みの受付と申込児童の面接を行います。
(受付時間 午前8:30~17:15)
毎月20日に申し込みを締め切り、審査を経て翌月1日の入園となります。
申込の条件
  1. 桐生市に居住し、住民登録をしていること
  2. 認定こども園での集団生活に支障のない児童
  3. 次のいずれかの事情で児童を保育するものがいない家庭であること
1.家庭外労働    昼間いつも外で働いている
2.家庭内労働    昼間いつも家で家事以外の仕事をしている
3.母親のいない家庭 死亡・行方不明・拘禁
4.母親の出産等   出産前後・病気・負傷・心身に障がいがある
5.病人の看護    長期にわたり病人や心身障がい者を看護している
6.家庭の災害    火災・風水害などの復旧に当たっている

※採用予定でも入園できますが、遅くても入園1か月以内に就労証明書を提出してください。
※児童に言語の遅れ、疾病等があると思われる場合は、申し込み時に必ず申し出てください。
提出書類 1・平成29年度認定こども園入園申込書
※申込書は、児童1人につき1枚で、ほかの認定こども園との重複申し込みはできません。
2・家庭で保育できないことを証明する書類(入園理由が就労以外の場合)
※母親についての証明。母親がいない場合は父親の証明が必要です。

区分 提出書類
出産・妊娠 母子手帳の写し(出産予定日欄)
病気・病人の看護 診断書等(治療期間等が明記してあるもの)
※民生委員児童委員の証明でも可
心身障害 障害者手帳
学生等 在学証明書又は学校等の証明
※その他必要に応じて、書類を提出していただく場合もあります。
3・保育料を算定するための書類
※保育料の算定の対象者は、基本的には父親・母親ですが、所得や扶養の状況によっては、児童と同居の祖父母の税額も算定される場合があります。
区分 提出書類
給与所得者
会社員
パート
青色専従者 
源泉徴収票
確定申告者 確定申告書の控え又は写し
市民税申告者 市県民税申告書の控え又は写し
●平成22年1月1日に桐生市外に
住んでいた人
市町村民税課税証明書
他の課税書類と併せて提出
※途中入園の場合は、入園申し込み時に書類を提出してください。

■注意事項
確定申告書を提出される方は、早めに申告を済ませ申告受付の確認印をうけてください。 書類提出後に、税額等変更が生じた場合には、保育料を変更することもありますので、関係書類を提出してください。 年の途中退職、就職、転職で年末調整を受けていない方等は、自己申告をして申告書の控え又は写しを提出してください。
提出先 提出期限までに、仮承諾のでた保育園に提出してください。提出期限までに仮承諾がでていない場合には、市役所こども育成課保育係(1階8番窓口)に提出してください。
入園の決定
  • 「入園できる基準」をもとに、「保育に欠ける」程度の高い児童から順に入園決定いたしますが、認定こども園の定員に余裕のない場合や、施設基準を超えてしまうような場合には、希望する認定こども園に入園できない場合もあります。
  • 入園の決定は、10月の一次申し込み分から順次行い、その結果については、認定こども園経由又は郵送で通知いたいます。可否の決定は1月中旬に通知する予定です。
  • 継続児で新年度も引き続き入園を希望される場合も、新規児童と同様の選考を行います。その結果によっては、退園していただく場合もあります。

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